宮藤官九郎の妻、八反田リコって?

NHK連続ドラマ『あまちゃん』 の脚本家として知られる宮藤官九郎(42歳)。

『木更津キャッツアイ』『舞妓Haaaan!!!』『タイガー&ドラゴン』など数々の映画やドラマを生み出した人です。

NHKのEテレ『みいつけた!』の「なんかいっすー」での嫁との関わりは?

 

宮藤官九郎は1970年7月19日生まれの42歳。

彼の手がける作品は、コミカルでテンポよく、ついつい引き込まれてしまうものが多いです。

映画『GO』は彼の初期作品ですが、日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞しています。

『GO』で主人公を演じた窪塚洋介は再び『ピンポン』で主人公となりますが、この二つは彼の俳優としての出世作ともなりました。


この決めポーズが印象的でした。

ゼブラーマンの脚本も手がけました。


コスプレが趣味の冴えない小学教師が正義の味方になるという笑えるストーリー。

 

ところで、宮藤官九郎の奥様は八反田リコ(はったんだ りこ)という歌手・振り付け師で、日大藝術学部の同級生です。


NHKのEテレの「みいつけた」「なんかいっすー」や「すわるぞう」では、宮藤官九郎が作詞で、奥様の八反田りこが振付けを担当しています。
子供向けにしてはシュールな感じで、そこがおもしろいところです。

夫婦で同じ世界観を持っているところが素晴らしいですね!

 

パクリ騒動があった2013年9月公開の映画『謝罪の王様』。

「パクリだ!」と騒いだ漫画家が謝罪するという結末に至りましたが、この映画も楽しみです。

 

関連記事:
阿部サダヲのスゴイ嫁とは?
http://www.seo2webdesign.com/actor/183/

コメントを残す

サブコンテンツ

人気商品

このページの先頭へ